文字を使うと惰性から逃れ、充実感が胸を覆う?

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空手家には、怪我はつきものである。

打撲や捻挫、腱鞘炎などである。

これらになったら、まず安静にすることである。

しかし、空手家たるもの、すぐに回復して稽古やトレーニングに戻りたいものである。

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あまりに怪我故に、遠ざかっていては実力が落ちてしまう。

その場合、やはり回復を早めてくれるサプリを摂るのがいい。

そんなサプリがあるのかと驚いたものであるが存在するのだ。

それがグルコサミン・コンドロイチンMSMである。

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みなさん、こんにちは。

空手のトレーニングはやはり継続性が重要ということです。

これなくして大成はできません。

しかし、仕事などで身体的に辛い事もあって、やはり休みたいという気になってしまうということもあるのはわかります。

ウェイトトレーニングでも、やはり前回やったときよりも重い重量を挙げることをしないと、パワーアップ、攻撃力アップ、体重アップにはつながらず、前回と同じ事を続けているだけでは、これまでのレベルを維持することにしかならないのですね。

そういう事をしているのは時間の無駄とは言いませんが、効率的とはいえませんね。

ではどうすればいいか?

やはりその時は、文字の力を使うことですね。

やはりスマホに、今日何をするか、ということを書いておくのです。

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そして、帰宅した時にその内容を見る。

すると、それをみた時に、自分が予定していた事を思い出し、そしてトレーニングに足を向かわせる事ができるのですね。

また、ウェイトトレーニングでも、毎回、どれだけの重量を何回、何セットできたか、ということを書いておいて、それをジムにきて見る。

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すると疲れた身体でいたゆえに思い出せなかったけれども、それをみたら「前回これだけあげれたんだ、それ以上今日は持ち上げねば!」と奮起してトレーニングに励むようになるのですね。

そして、前回以上の重量なり回数なりを挙げれるようになり、充実感が胸中に漲り、満足のうちに帰宅する。

そして、今回できた事をノートに書き、そして次回も同じようにして、充実の日々を送ることができるのです。

そういう充実感なくして、トレーニングに励むことはできません。

故に、このようなやり方をおすすめするのです。

文字の力を使う、ということですね。

毎回、記帳せずに、ただトレーニングをする、というのでは惰性になってしまい、モチベーションが下がり、トレーニングなんてこんなもんなんだ、という気持ちになり、トレーニングから遠ざかり、そして稽古にも遠ざかりという悪循環になってしまうのです。

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それを避けて、さらなるモチベーションアップにはやはり記帳が大事ということです。

人間の脳というのは私のも含めてそんなに良くはできていません。

故に思い出していくことが必要なのです。

前回挙げたトレーニング種目、回数、セット数をすべて次回までに全部完璧に暗記していることなど、仕事や人付き合いの多い人には無理な話しです。

それを思い出して更に重く、そして多く挙げることを意識してトレーニングに励む、その姿勢が充実感をもたらし、楽しくするものであるということをアドバイスしておきたいと思います。

参考までにどうぞ。

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ウェイトトレーニングにおいて、どのような種目で、どのくらいの時間、そしてどのようなペースでしていけばいいかを詳らかにした本はないですよね?

またサーキットトレーニングも同様に。

また空手家はどのようなサプリ食物を日々、恒常的に摂っていけばいいかも。

ときにはそういった事を解説した雑誌がありますが、とぎれとぎれで終わってしまい、1冊の本にまでまとめ上げられたものはないですよね?

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今回はこれにて終了します。

ありがとうございました。

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