これまでのことをおさらいしましょう。

空手家にとって、タンパク質は、1日体重1キロにつき、2グラムのたんぱく質を摂取しなくてはならない、ということでした。

ですから、体重が80キロの人なら160グラムを摂取しなくてはならない。

そうでなくては、理想の体重や体つきにならないということです。

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そのためには多くの食物を摂取しなくてはならず、ものすごい多くの食費と、つくるための労力と時間がかかる。

ですから、タンパク質を多く含有したプロテイン、中でもホエイプロテインを摂取することが望ましいということを話しました。

何故、空手家はサプリメントが必要か。
https://karatemen.grupo.jp/blog/2156051


それだけでなく、タンパク質が効率よく吸収されるためには5大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル)を摂ることが大事であるということを話しました。

そのタンパク質を多く含むものを以下の表を見て、日々の食生活の中で、摂り入れていくのが望ましいということを話しました。

タンパク質の多い食品
http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/protein.html


これを全部頭の中に入れるのはできないことではないけれども、かなり難しいですよね?

頭に入れようとして家で勉強する…そうこうするうちに稽古の時間、トレーニングの時間が来てしまった。

次の日も、頭に入れようとして勉強する…そうこうするうちにまた稽古の時間、トレーニングの時間が来てしまった(笑)。

そういう似た経験はよくあったので、空手家の苦悩はよく理解しているつもりです。

こういった経験から勉強するのは億劫になり、いつしか手っ取り早く、普通の食事とプロテインだけになりがち。

プロテインは必須で、どんな空手家も飲んでいると思いますが、そこにはプロテイン含有量が明記されていますから、それから自分が飲むべき回数を割り出して飲み、食物よりもそちらばかりになってしまいがち。

それでもいいとおもいます(苦笑)

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私は、食物もプロテインもバランスよく摂るのが理想と思いますが、それも難しい話ですし、そういう理想をだれにも押し付けるのは私のスタンスではありません。

プロテインばかりに偏りがちで、来る日も来る日もこちらに偏る…こういうがむしゃらさは誰しも必要でしょうし、信じた道がいいならそれに向かって一気に進むのがいいと思います。

後になって、これでいいのかと思い、勉強する、それで良き方法や良きメニューが発見でき、それを採択し、良きものを発見出来て歓喜にむせぶ。

こういう道もまた望ましいものと感じます。

それに誰しも、いきなりその道のエキスパートになれるわけでもないですし、小事を重ねて大事を成し遂げることができるわけですし、いきなり上の表を全部暗記せよというのは酷に過ぎます。

それにまだ、トレーニングに必要な理論は山ほどありますが、それをいきなり全部理解せよというのもまた無理な話です。

それに、誰しも初心者の時代はあるのですし、それでも小さなことを積み重ねていればいつしか、エキスパートになれるのです。

その時間はどの道でも、だいたい1000時間といわれます。

1日3時間の稽古を毎日積み重ねていけば、1年後には空手のエキスパートになれるのです。

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ただし、それを過ぎたらもう稽古やトレーニングを怠っていいということではないことはお断りします。

ですから、どの内容でもいきなり全部覚えようとしなくていいですから、毎日少しでも積み重ねていって、いつしかほとんど覚えていた、というような過程でも全然いいと思います。

タンパク質を多く含む食物を覚えるのが難しい…だからプロテインに偏りがち。

それでも正直良いと思います。

ただし、きちんとバランスのいい食事もしなくてはいけませんが。

そういうがむしゃらさでもって前に進む姿勢は私自身大好きです。

でもいつまでも、それだけでは前進がないから、おすすめしませんが(笑)。

がむしゃらな稽古やトレーニングによる前進、それと勉強を並行させる。

これが望ましい姿勢と思います。

今回論じたいのはここまでです。

弊社お勧めのホエイプロテイン(ビーレジェンド)を以下に紹介します。
  ↓

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今回はこれにて失礼いたします。

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若い人なら、憧れなものだったかもしれません、早食い選手権というのは。

私は、ラーメンが好きだったので、ちょっと関心はありましたから、覗いてみることはしましたが、でも…実際にはそういう番組に出ようとは思わなかったですが(笑)。

空手家や他の格闘家、アスリートといった人たちは、多く食べることが大事ですが、こういった大食いには注意が必要です。

ああいった事は、可能なのは、1つのポイントがあります。

それは、

「同じものをずっと食べ続ける」

ということです。

前に書きましたように、人間の身体は、5大栄養素(タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル)をバランスよく食べることで、食欲がやむようにできているのです。

しかし、1つだけをいくら食べても、なかなか食欲はやまないのです。

例えば、うどんだけをせっせと食べてもなかなか食欲はやまない。

それで、「たくさん食べてるのにやまない、ということは、運動を激しくしたからお腹がへっているんだ!」

と勘違いして、また更に食べてしまうのですね。

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合宿などにいって、同僚がたくさんご飯を食べているのをみても、自分はそんなに食が進んでいない。

それで運動不足なのかな、練習不足なのかなと疑心暗鬼になることもあるでしょう。

しかし、そういう人を見ると、同じものだけをたくさん食べている、ということがよくあります。

ゆえに食が進んで、バクバク食べてしまっているのです。

ですからそういう人を見ても疑心暗鬼になる必要はありません。

自分はバランスよく食べているがゆえに、そんなに食が進んでいないということがわかればいいと思います。

知的武装ですね。

早食い選手権というような番組がありましたが、ああいうのをみてもわかりますが、あれは、やはり同じもの-例えば、ラーメンだけ、蕎麦だけ、うどんだけ-というパターンがすべてですね。

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それが、5大栄養素を含んだバランスのいい「定食早食い選手権大会」というモノだったらどうでしょう?

選手たちは、すぐに満腹になってしまい、おそらく3食たべたら、もうその先は食べれなくなってしまい、そこで競争は終わりになってしまい、番組が成立しなくなってしまうのです。

ですから、ああいう番組は、同じものだけを食べさせる競争にしているのです。

そこをわかってほしいものです。

たくさん食べなくてはいけない、だからといって同じものばかりを食べるのはご法度ということを覚えておいてほしいものです。

ご飯だけせっせと食べても、食欲はやまず、食べれば食べるほどまた食べたくなるものです。

そういうようにした食事でつくった身体は、筋肉による身体ではなく、脂肪による身体なのです。

適度な脂肪は活動のために必要ですが、それを超えた脂肪は、空手家にとっては障害になるのです。

動きは遅くなるし、息切れしやすくなるし、スタミナもつきません。

ご法度なのです。

空手は女性のかたもやっていますが、女性にとっても脂肪のついた体は嫌ですよね?

ブヨブヨの体なんて(笑)

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ですから、そのことを心して、食生活を充実させてほしいものです。

バランスよく食べ、パワーアップのためにはタンパク質を積極的に摂る、ということが必要です。

摂取の内容について参考のページです。
  ↓

http://karatemen.grupo.jp/free2182417

以上、参考にしてくださいませ。

今回はこれにて終了です。

お勧めのサプリサイトは以下です。

http://karatemen.grupo.jp/index

では失礼いたします。

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ここでもう1度、1日に摂取すべきタンパク質の規定量を確認してほしいです。
 ↓
http://karatemen.grupo.jp/free2156828

そして,空手家のための、身長から割り出した適性の体重の値はどのようであるのがいいか、を下のページに書いたので参考にしてほしいです。
 ↓

http://karatemen.grupo.jp/free2156935


空手家にとってウェイトアップは必要不可欠で、そのためにタンパク質を摂取しないといけないようです。

その際に、考慮に入れるべきは、毎日3回にしていた食事を4回から6回に増やす必要があるということです。

理由は、重要なエネルギーを一時的に保存できるグリコーゲンの貯蔵量が相対的に増える。

もう1つは、アミノ酸(タンパク質)は体内にためておくことはできないゆえに、分解されてエネルギーとして消費され体脂肪に変化してしまう。

ということですね。

いっぺんにドカ食いしていくよりも、こまめに摂っていく方が、理想の身体になるということですね。

やはりどの競技や格闘家の選手も、3度の食事よりもやはり4~6度の食事をしていますね。

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これは何も、大仰な食事を毎日4~6回に増やす必要はないでしょう。

間食のような感じですればいいのです。

そこでお勧めしたいのは鯖缶ですね。

気軽に食べれますし、学校や仕事場でも摂ることができますし、だいたい1缶につき30gのたんぱく質が含まれていますからね。

かなり体つくりに貢献してくれることは間違いありません。

その他タンパク質の多く含まれる食物についての表をピックアップしましたから、以下を参考にしてくださいませ。
 
・タンパク質の多い食物(100g中に含まれるたんぱく質の量)
www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/protein.html

この表をみて、意外にもいろんな食物にタンパク質が含まれることがわかると思います。

鯖缶以上のものも多くありますが、ではなぜ鯖缶を勧めるのかといいますと、「手軽」だからですね。

でもそれ以上、タンパク質を摂りたいという人なら、以外の物も食べることは全然いいでしょうし、OKです。

この表を参考に、普段の食生活を見直すきっかけになってくれればなと思います。

学生やサラリーマンの人でも普段の昼食や、夕食、飲み会においてタンパク質を多く含まれているものをピックアップしてオーダーして、食べる。

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あるいは家で食べ物を作る、あるいは作ってもらう際に、きちんとそれを自分や相手に伝える。

あるいは間食時にコンビニやスーパーにいってウェイトアップに貢献する物を探して買い食べる。

それを何か月、何年も継続していると、漫然と食生活を送ってきた人とはかなり違う体の出来に気が付くでしょう。

しかし、この表を全部暗記するのは不可能ですよね?(笑)

ですから、「これは大事!」と思ったかたは、この表のページをスマホやパソコンの「お気に入り」の登録して、食事の際、あるいは食事について勉強したいときに閲覧して、食べるものを決めるのです。

ですからタンパク質を多く摂りたい、と思いながら、このページを登録しないでいるのはご法度なのです。

人間の頭は、私のも含めてすぐに暗記できるほどよくできていないのです。

ですから、何回も何回も見て、自分が摂るべきものがわかるまで眺めるのです。

それで良き食生活を送れるのです。

そうです、空手家の食生活も【知的】でなくてはいけないのです。

漫然と過ごすのはお勧めできませんし、前に進むことはできません。

稽古後やトレーニング後にタンパク質をほとんど含まないものを食べても、何の咎めを受けることはありません。

叱られることもありません。

例えば、朝に菓子パンとお茶、昼にそば、間食にだいふく、夜に焼肉丼…これでは何のパワーアップにもなりません。

たとえウェイトや筋力トレーニングをしっかりしていても。

しかし、後々に、きちんと定石通りに摂ってきた人とは埋めようのない体力やパワーは大差となって表れるのです。

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それが怖いのです。

そうならないように、心して知的にサプリ摂取をしていってほしいものです。

前回も指摘しましたが、サプリメント、タンパク質だけに意識を特化してはいけません。

やはりバランスよく摂ることが重要なのです。

5大栄養素である、タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂ることで吸収をよくするということです。

今回はこれにて終了です。

●お勧めのサプリサイトは以下です。
  ↓

http://karatemen.grupo.jp/index

では失礼いたします。

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これまで、何回となくタンパク質摂取の重要性を説いてきました。

タンパク質のほとんど含まれていないもの-例えばご飯やナンなど-をたくさん食べて満腹感に浸る。

それで自己満足になり自分はウェイトアップしているんだと自己満足に浸ってしまうのを、こういったブログやサイトや本などから文字を読んで学び、忌避していってほしいものです。

そのたんぱく質摂取ですが、そのたんぱく質だけを摂っているだけでは、体内に吸収されないということを今回は心してほしいものです。

ではどうすれば、吸収されやすいか?

バランスよく食べるということです!

以下、元極真会館(松井派)吉祥寺支部の支部長だった小笠原和彦氏の現役時代の食生活を垣間見てみましょう。

小笠原支部長(第15回極真会館全日本大会準優勝)は肉体作りのエキスパートとして名を馳せているのです。

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小笠原和彦

その小笠原氏の話が以下です。

「自分は、大学に入学した当時は67キロだったんです。

それが卒業するまでには90キロまで増やすことに成功しました。

初心者のころはとにかく食べました。

学生でしたから、ステーキを食べることもできないので、自分は近くのストアで鯖缶を買い占めまして、朝、昼、晩と鯖缶を食べましたね。

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鯖缶はタンパク質が豊富なんですね。

それで1時間おきにチーズを1切れ、2切れとつまんでいました。

それと、稽古やウェイトトレーニングの後は、タンパク質を摂るのも大事ですが、炭水化物を摂ることを心掛けました。

自分は、いろんな食事を試した結果、インスタントラーメンが一番エネルギーを吸収して身体の調子がよくなると知ったんです。

ですから、インスタントラーメンに野菜をぶち込んで食べてましたね。


このようにタンパク質のみならず、バランスよく食べることで吸収率が上がり、身体作りに貢献できるのです。

何故か?

人間の身体がそうなっているとしか答えられないです。

いやおふざけではなくそういうメカニズムになっているのです。

タンパク質が筋肉のバルクアップに貢献する…だから、タンパク質だけをせっせと摂る。

これは完全にNGだといっておきましょう!

これだけでは吸収されずに終わってしまうのです。

5大栄養素をバランスよく摂ることで、吸収されやすくなるのです。

5大栄養素とは、タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラルです。

ですから、トレーニング後に、サプリを摂り、あとはラーメンだけ、どんぶりだけというのではご法度なのです。

主食、主菜、副菜2品、汁物といった定食がお勧めなのです。

大仰な立食パーティのようなゴージャスな食事などいらないのです。

普通の定食でいいのです。

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それはプロテインをはじめとするサプリが現代は多くありますからね。

そのサプリをきちんととっていればの話です。

そのサプリを、1日どのように摂るのが望ましいか?

以下の表のページを読んでくださいませ。

これを参考にサプリ摂取のタイミングを極めていってほしいものです。
 ↓

http://karatemen.grupo.jp/free1981252


そして以下、空手家に非常にお勧めのサプリを提示しますので参考までにどうぞ!
  ↓
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今回はこれにて失礼いたします。

ここまでのご精読に感謝いたします。

空手家にお勧めのサイトは以下!
  ↓

http://karatemen.grupo.jp/index

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空手家にとって効率よく体重アップ、重量挙げアップをしたいのなら、食物摂取は不可欠です。

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その際に、タンパク質は忘れずに摂りたいところです。

おなか一杯に食べるのが大事。

それも大事ですが、ピンポイントではないです。

学生になって空手家を始めて、1人暮らしをする。

それで、食事は簡易的なもので済ましたい、そういう欲が芽生えるのはやむを得ないですが、それは絶対にNGです。

毎回タンパク質を摂ることを忘れないでほしいものです。

ごはんお替り自由という定食屋、麺大盛無料というラーメン屋は昨今では多くありますが、そういったお店で食べて、自己満足に浸ってしまうのです。

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「おなか一杯だからパワーアップしているはずだ!」というような思いですね。

こういった食べ物にはほんの少量しかタンパク質は入っていないですから、パワーアップ、や体重アップにはつながらないですね。

残念ながら…。

ウェイトトレーニングをして体全体が張っている、そしておなか一杯になるまで食べた、だから「自分はパワーアップしている!」という気持ちを持つのは早いです。

それだけでは、自覚レベルではキチンと定石通りに摂取している人と同じでも、実際のレベルは全然違います。

ウェイトトレーニングをして体全体が張っている、規定の量のたんぱく質を摂っている、ゆえに「自分はパワーアップしている!」という気持ちを持つようになってほしいです。

※空手家に必要なタンパク質の摂取規定量
  ↓
http://karatemen.grupo.jp/free2156828


もちろんタンパク質だけでは不十分ですが、その詳細についてはここでは省かせていただきたい。

おなか一杯になったからといってそこで満足しないで、必ずタンパク質を摂っているかどうかをチェックしてほしいです。

そこで小笠原和彦師範(極真第15回全日本大会準優勝者)の食生活を紹介したいので以下を読んでいただきたいです。
   ↓
http://karatemen.grupo.jp/free2182417


道場稽古のように、ウェイトトレーニングは多くの人と一緒にすることもなく、1人でおこなうがゆえに、間違った方法や間違ったサプリ摂取の仕方をしていても、チェックされることがない。

注意されることもなければ、怒られることもない。


一度、立ち止まってチェックしながら、謙虚に矯正していくことをお勧めしたいです。

ジムは当然利用するが、自由にトレーニングするだけでトレーナーのいないトレーニングジムはお勧めできないです。

きちんと生体学を学び、体内のメカニズムについて熟知した、またリフティングやボディビルなどで実績を出した人がトレーナーになっているジムを利用し、そういった人たちにアドバイスをきちんと聞いていく謙虚な姿勢がほしいものです。

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1人だけで修行し、行動を矯正されることなく自己満足のまま進んでしまう。

これがはっきりいって怖いのだ。

であるからして、いつまでも情報収集を怠らずに自分の行動を矯正してほしいです。

前にメルマガでも書いたことでありますが、極真空手の創始者である大山総裁は、70の老齢になっても本を読み続け、自分の人間性の更なる上昇を目指していたのです。

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 大山総裁

こういうようにいつまでも情報を得て、自分はまだまだ改良の余地があるんだ、という謙虚な姿勢が誰にでも欲しいものです。

事は空手でもウェイトトレーニングでも同様です。

まず、自分で1冊ウェイトトレーニングに関する本を読んで、その内容を熟知するまで暗記するほど読み、そして行動も並行してほしいものです。

まず行動(トレーニング)に移すのが一番大事であるから、完全に読んでからトレーニングする、という後ろ向きな行動は控えましょう(笑)

ちょっと読んでトレーニングする、それから本を読んで、その矯正をしていこうというのでもいいです。

常に内容の矯正、内容的なレベルアップしていくスタンスが必要ですね。

いろんなトレーニング、稽古をなんでもしていって、内容が間違っていてもいいんです

そこで直せば。

それでもしてきた内容は、何かしら自分の糧になっているはずですからね。

そこは無駄だったなどという悲嘆にくれないでほしいです。

がむしゃらさは必要ですからね。

今回はこれにて失礼いたしますが、最後に最高にお勧めのサプリサイトが以下ですのでどうぞ覗いてみてくださいませ。
  ↓
ビーレジェンド

今回はこれにて失礼いたします。











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