こんにちは。

これまでクレアチンの有用性について講義してきましたが、やはり空手家は摂るべきでしょう。

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何故なら、筋力アップのみならず、瞬発力、持久力、徐脂肪体重のアップと空手家にとってこれほどありがたい効用を持ったサプリはないからです。

筋力がアップすれば相手に重い攻撃をのせることができる。

瞬発力がアップすれば相手の攻撃よりも自分の攻撃が当たり、相手の攻撃にする反応できる。

持久力がアップすれば延長になってもスピーディに動き、スピーディに攻撃できる。

徐脂肪率が高くなれば、上記の3つを更にアップさせることができる。


こんな素晴らしいメリットがあるのですから、使わないほうがおかしいでしょう?(笑)

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確かに、科学的に考えずに気力だけで筋力や瞬発力や持久力アップさせる、という気概でもいいでしょう。

あまりに情報を集めすぎて、トレーニングや稽古に臨むと自分の可能性を狭めてしまうこともしばしばあります。

自分もそういう事を経験してきました。

しかし、壁にぶち当たっている人、なかなか壁を乗り越えられないでいる人は、やはりこれまでの方法を見直し、そして物事を深く、つまびらかにしていく必要があるでしょう。

その際に有効なのは「科学的に考えて行動すること」ではないでしょうか?

「この宗教に入って祈れば必ず壁は乗り越えられる!」などという言論には一切与しない私です(笑)

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私の、この意見に賛同してもらえるならば、どうかクレアチン摂取を日々のトレーニングに組みこみ、実践していくのがいいでしょう。

やはり効果がありますから。

もう1度、以下のページを確認していただきたいと思います。
  ↓
クレアチンの効用、重要性
http://karatemen.grupo.jp/free2495697


ただ、普通にトレーニングしているだけで瞬発力は誰よりも速く、筋力もあり、スタミナも自信がありだれにも負けない。

そういう自信のある人は、わざわざクレアチンなど摂ることはバカバカしいとお思いでしょう。

そういう人は摂ることを強制するつもりもありません。

しかし、そういった人でも加齢とともに、日々のトレーニングだけでは叶えられないことになっていくのは間違いありません。

その時に初めて摂って、その有効性を体感し、実感し、それを日々のトレーニングに組み込むようになる。

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それでも全然かまわないと思います。

やはり、必要は発明の母という諺通り、自分が心底欲しいと思った時に、はじめてそういう行動をするようになるということですね。

そうなって、「バッカじゃないの!だから最初に言ったじゃないか!」などという貶し文句を言おうとも思いません。

そういう貶し文句を平気で言うようなことが自分の中学校時代まではよくありました、っていつの話ししてるんだって感じですがね(笑)

誰でも見過ごしや過ちはあるのですから、そこからいかに這い上がるかが大事なんですね。

しかし、20~30年前には考えられなかったほどのサプリの発達で、選手寿命は昨今はかなり伸びていますね。

新極真会の全日本大会では、一般部の大会で50代の人も複数人参加しているから驚きです。

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クレアチンもそれに寄与していることは間違いないでしょう。

そんな50代の人に負けないようにも、若い人はクレアチンを摂りましょう(笑)

クレアチンに興味の出たかたは以下よりどうぞみてください。

(Amazonサイト)


マイプロテイン クレアピュア クレアチン モノハイドレート アンフレーバー 250g


(Myproteinサイト)

クレアチン

今回はこれにて失礼いたします。

ありがとうございました。

saymetu




















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こんにちは。

前回は、空手家にとってパワーアップだけでなく、瞬発力、持久力、徐脂肪体重のアップにもいいサプリとして、クレアチンを紹介しました。

空手は、相手よりも自分の攻撃を先に当てて、しかも素速く動いて相手の攻撃を躱す、あるいは受け、そして3分、2分、2分の時間内で戦い続ける格闘技ですから、まさにそれらを全てアップすることを叶えてくれるわけですから、これを摂らない理由は全くないでしょう。

試合


以下のページを読んで確認してくださいませ。
  ↓
クレアチンの効用、重要性
http://karatemen.grupo.jp/free2495697


このページは、スポーツ科学の最先端をいっている会社の研究結果をもとにしていますから、かなり信憑性があります。

注目すべきは、単にクレアチンだけを摂るのではなく、ブドウ糖も同時摂取していくということですね。

これでまた、アップが求められるのですから、これは貴重な情報でしょう!

しかし、ブドウ糖は、サプリとして売られていますが、何もわざわざネットで買う必要はないでしょう。

ペンが必要なのに、わざわざネットで買うことはないのと同様です。

これは巷で買うことができるのです。

でも、どうしてもサプリでほしい方は買ってもいいでしょう。

パスタ、うどん、ラムネ、はちみつ、スムージー,バナナなどのブドウ糖を含んだ食物と一緒に摂ると効果的です!

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以下の表を参考に、どのような時間帯で摂ったらいいかをまとめましたので見てくださいませ。

http://karatemen.grupo.jp/free2502091


ただ注意していただきたいのは、クレアチンブドウ糖を摂取してくだけでは効果はない、ということですね。

やはり、稽古に出て、アスリートトレーニング、ウェイトトレーニングetcをして,なおかつサプリを摂取するということですね。

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サプリを摂る、これだけでは効果はないですからそこは意識してほしいものです。

それを意識出来たかたには超お勧めのサプリが、クレアチンになります。

パワーアップだけでなく、瞬発力、持久力、徐脂肪体重のアップにもいいサプリです。

●以下よりどうぞ!

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今回はこれにて終了いたします。

ここまで読んでいただき感謝いたします。

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こんにちは。

空手家が、ウェイトトレーニングをする、というとどうしてもパワーアップのためのトレーニングをする、というイメージがありますが、それだけではないのですね。

空手は、突きと蹴りを出して相手にダメージを負わせる格闘技ですから、相手の攻撃よりも速く出していかなくてはなりません。

普段の基本稽古からそういう意識をして臨まなくてはいけません。

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グローブをはめてミットに打ち込むトレーニングの際だけそういう意識でやればいい。

スパーリングの時だけ、そういう意識でやればいい、というのはご法度です。


普段の行為が、すべて本番で出るからです。

少年野球を幼少のころ私はしていましたが、その時に監督に言われた印象深い言葉は、

「普段の練習時のことが試合に出るんだ。

試合の時だけ一生懸命やればいいなんて思っていては試合でも出来ないんだ!」


ということですね。

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まさにその通りで、空手の試合でも同様です。

普段の基本稽古はもとより、移動稽古の時の意識から相手よりも速く出すぞ、という意気込みでしなくては本番でも出ないということを意識しておいてください。

しかし、その意識だけではないのですね、重要なことは。

この速く出す、いわゆる瞬発力は、サプリを摂取することで更なるアップが見込めるのですね。

これには私も当初は驚きました。

そんなことが可能なんだ、ということですね。

それはクレアチンというサプリメントによって可能になるのですね。



これは瞬発力アップのみならず、パワーアップ持久力アップにも、徐脂肪体重アップにも貢献してくれるのです!

こんな素晴らしいサプリがあるのでしょうか!といいたくなるほどの代物ですね。

極真会館(松井派)のように、空手はテクが一番重要と誤った認識が蔓延している団体では、先に書いた「相手よりも先に攻撃を当てるのが重要」ということがわかっていないために、こういう言質が素通りされてしまいがちですが、王道の空手を体現している新極真会の日本人選手や、いにしえの極真の猛者たちのトレーニングの方法論を今一度見直す必要がありますね。

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それを認識して、その王道のトレーニング法を取り入れることで、組手の幅は大幅にアップすることは間違いありません。

参考 いにしえの極真の猛者たちに学ぶ修練3倍アップ法
http://karate-rush.info/index.html

そして、クレアチンを摂取するのですね。

そうすることで更なるアップが望めるのです。

ただ、クレアチンだけでなく何が必要か、ということも以下のページに書いておきましたので読んでくださいませ。

クレアチンの効用、重要性
http://karatemen.grupo.jp/free2495697


そのことに分かった人は、弊社研究結果一番、廉価なサプリメント会社のクレアチンを以下にご紹介します。

やはり空手家には、クレアチンだけでなく、プロテインBCAA、グルコサミンだけでなく、日々の食事にもお金を使わないといけませんので、なるべく安いものがいいに決まってます!

その廉価なクレアチンを摂取しましょう、ということで以下のをどうぞ!
  ↓


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また、空手家が摂るべきサプリを1日の時間表で表しましたので、これもご参考にしながらどうぞ!
 ↓

http://karatemen.grupo.jp/free2502091



今回はこれにて失礼いたします。

ありがとうございました。

gracoGRP_0020


※スポンサーリンク

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空手家が摂るべきサプリを1日の時間表で表しましたのでご参考にしながらどうぞ!
 ↓

http://karatemen.grupo.jp/free2502091


こんにちは。

空手に必要なウェイトトレーニングとして、いろんな種目があることを前回に提示しました。

腕のトレーニングでは、

ダンベルカール、ツーハンズカール、トライセップスイクステンション、スタンディングプレス、ベンチプレス、ダンベルプレス、ダンベルレイズ、ダンベルラタラルレイズ…etc


脚のトレーニングでは、

スクワット、レッグカール、レッグイクステンション、レッグプレス…etc

ということですね。

1つの種目を、10回×3セットをこなし、それを週2~3回こなし、それを1か月続けると、次の月から腕なら2.5キロアップしていくことができるのですね。

例えば、40キロで始めたベンチプレスは、1か月続けることで、次の月からは42.5キロにアップすることができるとうことですね。

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そして脚なら、1か月続けることで5キロアップすることができるということですね。

例えば60キロではじめたスクワットは次の月から65キロでできるようになるということですね。

このようなオーソドックスなトレーニングでいいと思います初めは。

しかし、空手は攻撃を相手に押し出す力を養わないことには話しになりませんし、しかも素速く、継続していく力(=スタミナ)も養成しないとそういうトレーニングをしている人を相手にした場合に勝てませんから注意が必要です。

漫然と10回3セットしていくだけのトレーニングでもいいでしょう。

しかし、それにプラスして道場などで、ダンベルを持ってシャドートレーニングをするなり、アンクルウェイトをつけてシャドートレーニングをする、ということも付け加えないとダメです。

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確かに、オーソドックスなウェイトトレーニングでも、やった後には体が張り、疲労感を全身に味わうことになります。

それで、満足してしてしまう、という気持ちはわからなくはないです。

しかし、そういう空手に勝つための王道のトレーニングをしている人には勝てない、ということですね。

体が張っているので自覚のレベルでは「やった」というレベルは一緒でも、体にかかった負荷そのもののレベルは違うのです。

それを意識しましょうね。

もう1度確認したいのは、空手に必要なトレーニングですが、それはミドルパワー寄りのハイパワーですね。


・参考ページ
『空手に必要なパワーの種類とは』
http://karatemen.grupo.jp/free1915562

 世界大会レベルの選手たちのハイパワー寄りのミドルパワーの育成例
http://karatemen.grupo.jp/free2566937


ハイパワーは、1発で最大の力を発揮するためのトレーニングですね。

これは、何回も何回も継続してトレーニングを重ねることで得れるものですが、それだけでなく、食物も毎日充分なものを摂らないことにはかなう性質のものではありません。

体重アップをしていかなくてはならない、ということですね。

細い痩せた軽い木と、がっしりとした幹をもった大木とどちらが重い重量物を支えることができるか?

言わずとわかる後者ですね。

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ですからそのような身体になるように毎日、タンパク質を摂っていかないことには叶えられないことですね。

そのたんぱく質も、単体で摂っているだけでは吸収がかないません。

炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルをまんべんなく摂ることで叶うものです。

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奥深いし、めんどくさいですね(笑)

でもそういった理論を頭に入れることで、ようやくかなうものですから、避けることは避けましょう!(笑)

そしてハイパワーの養成だけでなく、ミドルパワー(瞬発力+持久力)の養成もしなくてはなりません。

それは、サーキット形式でするのがいいでしょう。

それはどんな種目でするのがいいかというとやはりその道の成功者の現役時代にしていたトレーニングをマネするのがいいでしょう。

以下のような例があります。

ベンチステッピング 高さ65センチ 60回を2分15秒
スクワット 50キロ×50回を40秒
ジャンピングレッグランジ 1分間で160回
トランクカール 1分間で126回 
ラットマシンプルダウン 負荷40キロ 1分間で127回
その場ダッシュ 左右に1キロのバトン 1分間で150回
ショルダーバックプレス バーベル負荷30キロ 1分間で107回
バックエクステンション 1分間で160回
ジャンピングレッグランジ 1分間で163回
バーベルカール 負荷30キロ 1分間で91回
レッグレイズ 1分間で67回
サイドレイズ 負荷7キロ 1分間で85回
ベンチプレス 負荷40キロ 1分間で115回
その場ダッシュ 左右に1キロのバトン 1分間で168回
ジャンピングハイプルアップ 開閉脚 負荷30キロ 1分間で93回
バーベルツイスト 負荷7.5キロ 1分間で115回
スライドステップ 1分間で152回
その場ダッシュ 左右に1キロのバトン 1分間で172回

これは松井章圭氏(極真会館.松井派館長)が現役時代にしていた内容です。

こういったものを真似するのが勝てる組手に一役買うのです。

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これをブログで読んだ人は、このページをブックマークしておいて、トレーニングの際に、スマホをトレーニング場に持参して、それを真似してトレーニングを取り込むのが最善なのですね。

最初は、ここに書いてある重量が難しかったら、それより軽い重量で始めても全然大丈夫ですし、種目も少なくても全然大丈夫でしょう。

徐々にグレードアップしていけばいいのです。

このように知的でないと空手は本当の強さを得ることができない性質のものなのですね。

このページに書いてあることを見て、「そうなんだ!そういうメニューをするのがいいんだ!」と感心するだけでなく、それを実行に移さなくてはいけません。

私もそうしてもらうために書いているのだし、そのために本などの文書もあるということを覚えておいてほしいですね。

またしつこいですが、これらのトレーニングをした後には、サプリや食物の摂取を忘れないようにしましょう。

※参考ページ
『サプリ摂取のタイミング表』
http://karatemen.grupo.jp/free2502091


では今回はこれにて終了いたします。

ありがとうございました。






wakaiyatsu



















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こんにちは。

これまで、ミドルパワー寄りのハイパワーが空手には必要であると前から書いてきました。


(ミドルパワー =瞬発力+持久力 (ex.200m走、スピードスケート、100m競泳など)

ハイパワー=瞬発力 超短時間で自分の最大限の力を放つ(ex.砲丸投げ、100m走、盗塁など)

ゆえに空手では、1発1発が最大限の強さで技を出し、なおかつ、速く動き、相手の技に反応し、持久力を維持しないことには勝てないということです。)

そのトレーニングをしないことには、空手に必要なパワーを養うことはできない、ということですね。

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ハイパワーは、押し出す方向の逆に重力をかけて、それに抗って力を出すことで、1発1発の力が強くなるのです。

ウェイトトレーニングでは、どのようなモノが適切かを見ていきます。

腕のトレーニングでは、

ダンベルカール、ツーハンズカール、トライセップスイクステンション、スタンディングプレス、ベンチプレス、ダンベルプレス、ダンベルレイズ、ダンベルラタラルレイズ…etc


脚のトレーニングでは、

スクワット、レッグカール、レッグイクステンション、レッグプレス…etc

こういったトレーニングですね。

こんなの知っているよ、と反論されそうですが(笑)、ただこれらのトレーニングを積み重ねていくことで、あげれる重量が高くなるのは良いですが、それを速く押し出し、しかも3分、2分、2分という空手の試合時間の中でバテずに、継続的にペースダウンしないようにしていかないといけません。

そのためには、1発だけあげれる最重量の重さ×5~8割の重さの重量を、1分間で何回挙げれるかを測るトレーニングをしていかないとだめですね。

ウェイトトレーニングを始めた人は、だいたいベンチプレスを40キロで始めて、それを10回×3セットこなします。

これを1か月続けると、42.5キロにアップすることができるのです。

そして次の月には45キロにアップすることができるのです。

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しかしこういうオーソドックスなトレーニングで満足していてはダメです(笑)

ミドルパワー寄りのハイパワーを目指したトレーニングをしないことには!

そのためには、まずベンチプレスのような種目で、1分間で何回挙げれるかを記録していかないとだめですね。

その記録よりも次は多く、速く、しかもより深いスタンスでできるように心掛けないとだめですね。

人間の脳は私のも含めて、全部を覚えていられるほどよくないです。

勉強や仕事、その他人間関係事で忙しいですから、全部記憶していくのは不可能です。

記憶に頼るのではなく「記録」に頼るようにしなければダメです。

トレーニングの際に、ノートを持参して、その詳細を書いておくのです。


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それを次のトレーニングの際に、速く多くあげれるように目的を設定しておこなうのです。

このトレーニングをこなすだけでも苦しいですが、次なる確実なステップに進むためには知的でないとダメです。

なあなあの漫然としたトレーニングでは無駄になってしまいます。

時間もお金も両方とも。

ですから敢然と記録する癖をつけましょう!

まず、自信のない人は自分が1発だけあげれる最重量の重さ×5割の重さを1分間に何回あげれるかを測ってもらうのです。

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その回数を記録しておいて、そして次はそれ以上の回数をこなすことを心がけてトレーニングするのです。

その心掛けがないとどうしても漫然としたトレーニングになってしまいますから注意が必要です。

逆に、その記録を破るぞ、という意気込みでいれば、気が張って面白くなりますからお勧めします。

いやお勧めしますではなく、そうしないとダメです(笑)!

しかし、そのトレーニングもしっかりと食事をとって、しかもサプリも摂っていかないことにはパワーアップにはつながりませんから注意が必要です。

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ただトレーニングをこなすだけでも大変ですし、それだけで済むなら気が楽なのですが、そういうように体が出来ていないから仕方ないですね。

栄養補給をしていかないとバルクアップ、パワーアップしていかないのですね。

(参考ページ)
1日に必要なカロリーと摂取の仕方
http://karatemen.grupo.jp/free1982540/

サプリメントの摂取の時間割表
http://karatemen.grupo.jp/free1981252


では頑張ってくださいませ!

今回はこれにて終了いたします。

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再度、空手家におすすめのサプリサイトを紹介します。

恒常的に、安く手に入れられる、栄養価が高含有量のサプリを扱ったサイトです。
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Myproteinの製品は以下のサイトでも扱ってます!
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