ホエイプロテイン

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ホエイという最高級プロテインの登場が、プロテインサプリメント自体の意味を大きく変えたのだ。

ホエイは日本語で「乳清」をいい、これはチーズを作ったときにできる産廃だった。

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これは栄養価が異様に高いために、これを廃棄するには規制がかかったほど。

ましてや、これを川に流したりすると、プランクトンが異常に発生し、生態系が壊れるほどであったのだ。

それくらい栄養価が高い。

それを使い、サプリメントとして昇華させたのが、ホエイプロテインにほかならない。

それまでは、ガゼインプロテインや卵プロテインなどが一般的であったが、このホエイにはかなわない。

ホエイは、身体つくりに重要なBCAA(分岐鎖アミノ酸のこと。ロイシン、イソロイシン、バリンの3つをいう)の含有率が高く、抜群のアミノ酸プロフィールを持っている。

また最も重要なアミノ酸の1つ、グルタミンはトレーニングなどの激しい運動で消費されてしまうため、グルタミンを含むホエイによる補給は疲労回復に大きな効果をもたらす。

とにかく、ホエイは体内での利用効率が抜群なので、使ってみての効果をすごく体感できるのだ。

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以下、プロテインの種類による特長とマイナス点を挙げたので参考にしてほしい!


 評点    特長  マイナス点
ホエイ ★★★★ BCAAが豊富(約20%)。素早く吸収される。 グルタミンが比較的少ない。
ガゼイン ★★★ グルタミンが豊富(約20%)。ゆっくり吸収される。 BCAAが比較的少ない。
卵プロテイン ★★★ 優れたアミノ酸組成をもつ。 ロイシンが少ない。アミノ酸組成以外の特徴、機能がない。
大豆プロテイン ★★  代謝機能のサポート 血液をサラサラにする。 女性ホルモンを増やす。分離大豆プロテイン以外は機能が少ない。


そこで、ここではMyproteinのホエイプロテインを紹介したい。


Myprodaz

この会社のホエイは、1食分につき21グラムのたんぱく質を含有している。

しかも、他社のホエイよりもかなり安く、1キロで2730円を実現。

これは他にないお求め価格である。

他社のホエイプロテインとコスパを比較すると…

A社のモノは、1食につき75円のコストで15グラムのタンパク質を含有。

B社のモノは、1食につき142円のコストで26.8グラムのタンパク質を含有。

そして、

Myproteinのモノは、1食につき68円のコストで21グラムのタンパク質を含有している。

これはかなりのコスパがいい!


恒常的にサプリを摂っていかなくてはならない空手家や格闘家、アスリートにはうってつけの価格であることに違いはない。

しかも、50種類以上の味から選べるのもいい!

Myproteinのホエイプロテインは以下より参照されたい!
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