小笠原和彦氏の現役時代の食生活

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元極真会館(松井派)吉祥寺支部の支部長だった小笠原和彦氏の現役時代の食生活

小笠原支部長(第15回極真会館全日本大会準優勝)は肉体作りのエキスパートとして名を馳せている。

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  小笠原和彦


その小笠原氏の話が以下である。

「自分は、大学に入学した当時は67キロだったんです。

それが卒業するまでには90キロまで増やすことに成功しました。

初心者のころはとにかく食べました。

学生でしたから、ステーキを食べることもできないので、自分は近くのストアで鯖缶を買い占めまして、朝、昼、晩と鯖缶を食べましたね。

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鯖缶はタンパク質が豊富なんですね。

それで1時間おきにチーズを1切れ、2切れとつまんでいました。

それと、稽古やウェイトトレーニングの後は、タンパク質を摂るのも大事ですが、炭水化物を摂ることを心掛けました。

自分は、いろんな食事を試した結果、インスタントラーメンが一番エネルギーを吸収して身体の調子がよくなると知ったんです。

ですから、インスタントラーメンに野菜をぶち込んで食べてましたね。」


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